あけましておめでとうございます。

タイから謹賀新年


新年あけましておめでとうございます。

2018年が始まりましたね。

さて、わたしは今、実は日本におりません。タイにいます。
年末29日から新婚旅行でタイに行き、大晦日もタイで過ごして、このブログを書いています。

なんだか、こう書くと年末年始は毎回、海外で優雅に迎えてるのかとイメージが付きそうですね。
念のために、書きますが普段は平凡に日本で静かに正月を迎えています笑


そもそも海外旅行経験は唯一韓国だけだし、それも数年前の話です。
今回はどうしても新婚旅行が年末年始しか時間が取れなかったので、この時期に来ています。

ちなみに出発前は妻と「『日本を発つ前に』とか『何時のフライトが』とかってセリフかっこいいよね」なんて話をしてました笑

タイのお正月


初めて迎えたタイのお正月。タイの正月は日本とだいぶ違います。

日本では12/29あたりから仕事納めになり 年明け1/3あたりまでがだいたい世間一般的なお正月休みとなります。

しかしタイでは、大晦日の12月31日と1月1日がお休みとなり、休みが終わると通常に戻りますが、ソンクラーン・フェスティバルが終わるまでタイはずっと正月モードとなります。

実はタイには正月が3回あります。
①一般的な年始(1月)
②中国正月(旧正月のことで1月末か2月頭。毎年変わります。
③ソンクラーン都市により若干日にちが変わります)


ソンクラーンとは「タイの正月」のことです。
もともと、太陽の軌道が12ヵ月の周期を終えて、新たに牡羊座に入る時期を祝うものでした。

しかし、1941年にタイが仏暦ではなくグレゴリオ暦を導入し、1月1日(西暦)を元旦として以来、ソンクラーンは「祝日」と定められたそうです。

効くお参りの方法


あなたはお正月に初詣には行きますか?

初詣では、多くの人がその年の健康運や商売運、恋愛運、金運などを神様にお願いするために地元の神社に行ったりしますね。

このブログを読んでいる方なら、きっと金運や仕事運、投資運?アップを願う人もいるでしょう。


実は、初詣で神さまにお願いをするにはコツがあって、多くの人がそれができてません。
そこで、せっかくなので次回は、神さまでの効果的なお願いごとの仕方をご紹介していきます。

それでは明日の記事をお楽しみに!