株で稼ぐための金運アップイメージング

株で稼ぐにも金運が必要


今日は金運・気功シリーズ3回めをお送りします。

株で稼ぐための経験・テクニックはもちろん重要ですが、あまり焦ったり、不安になりすぎてもうまくいきません。

特に株は毎日株価が動きますから、株価を見るたびに、感情が揺さぶられます。
そしてその時生まれる感情・イメージこそが金運を直接左右しています。

そこで今回は、日々の株式投資の実践で、金運を上げていくためにぜひやってほしいイメージングの習慣を紹介します。

日々のお金に対するイメージが金運を作っている


わたしたちは毎日、何かをモノやサービスを消費してお金を払っています。

あなたはその際に、どんな気持ちでお金を払っていますか?
「あぁ、またお金が減ってしまった」と不安や不快に思っていませんか?

実はここが、金運を上げていくための大事な要因になっています。

金運というのは、それがそのまま、自分がお金に対して持っているイメージに直結します。
ポジティブで嬉しい感情が多ければプラス、ネガティブで暗い感情を持てば金運はマイナスに寄っていきます。

ですから、お金を払う際に、ネガティブな気持ちでお金を送り出すとお金のまわる動きは鈍くなってしまいます。

反対に、ポジティブな気持ちでお金を送り出すことができれば、金運はプラスのエネルギーを帯びて、たくさんの人々のあいだに循環し、大きくなって還ってきます。

では、こうした法則を金運アップに活かすためにはどうしたら良いでしょうか?
その具体的な方法を紹介しましょう。

株で稼ぐための金運アップイメージング


日々、お金に対してポジティブな感情を持つにはイメージと捉え方が大事です。

捉え方で重要なのはお金を使う時に、「相手にお金を払っている」ではなくて「相手にお金をあげている」と捉えるのです。

お金を使うことは、「相手にお金をあげた」そのお礼としてモノやサービスをもらったと考えれば、お金に対するイメージはガラリと変わります。

そしてイメージがポジティブに変われば、生まれる感情もポジティブに変わります。

レジでお金を払う度に、領収書や毎月の引き落とし額を見るたびに「あぁ、また人にお金をあげることができた。自分はその分だけ人を幸せにできた」と考えてください。

これは思い込みなどではなく、事実です。実際に、あなたが今まで出したお金は確実に誰かを幸せにしているし、これからもそうなのです。

そうやって、毎日気持ちよくお金を送り出して上げれば、送り出されたお金は確実にもっとプラスになって帰ってきます。